ギャラリーoeufたまごの企画展をご案内します。 http://gallery-tamago.com/ 

2009年10月7日水曜日

一戸の舟越先生

               こんな企画をやってみたいな!と一戸へでかけました。
子供の森へも出かけましたが一戸観光課へ
ダイレクトに出かけたのがよかったです。
まず病院前に「春」が、向かいには「涛」が男性像で
ありさすがふるさとを感じました。
文化センターにはマグダラが
あった。そこで担当の方へQを出す
のですがAはなかった・・・。
いただいてきた資料で構築です。
この画像で2010年の案内状もつくりました。
11月展もまだなのに~です。

2009年10月6日火曜日

シンケル(1781-1841)


1805~プロイセン王立建築家
このようにシンケルの設計図展の準備が完了しました。

こちらの画像も建築家さんからのものです。
シンケル主な作品を検索すればわかるとおもいます。
Roman Baths とありました。

2009年10月3日土曜日

準備

今日は額装が出来ましたと画材屋サンから連絡があった。
100枚ほどの設計図から3枚だけ額装しました。
ドイツ生まれのシンケルだけで10日開催です。
そこに実際シンケルの作品を尋ねる旅をされた
建築家さんが画像を添付してくださったので
拝借。ルーブルにもこんな銅像があって知っている
ときは、ラファイァットなど撮影したりする。
この方はシンケル。コルビジェじゃなく次回は
作品をご紹介しましょう。

2009年10月1日木曜日

返却


 きのうは作品を積んで返却のために岩泉へいった。
紅葉が始まっていて長い岩泉街道がなにか1っの大作のようでした。
とちゅうで藪川そばをたべるために立ち寄ったりしてPHOTOなし。

そこで建築家板倉準三展のポスターを拝借しました。
岐阜県羽島出身の建築家さんでパリ大学卒業後
コルビジェの事務所に6年 なんてヨーロッパ通ですね。
次回はコルビジェ・・・・をUPします~。

           

2009年9月27日日曜日

10/10~


建築家シンケル展を開催します。たまたまシンケルの図面集が
あったから。(1781‐1841)ドイツ生まれのシンケルそれぐらいと画像だけでDMをつくったら

鎌倉で建築家板倉準三展をみたというお客さまがいた。
新宿西口をつくった人なそうでう。パリでお勉強された後
6年間コルビジェの事務所に・・・などと今日から建築の学芸員

2009年9月26日土曜日

最終日草木染を紹介します。


草木染の工房の工藤厚子さんを紹介します。
まず原毛を小岩井農場から買うそうです。
お客様の中には自宅で羊の毛を刈って手紡ぎで
セーターをつくってもらった。なんてかたがいて
聴いてると原毛の油ぬきが必要なそうです。
ここまでの風合い、贅沢感を出すまでには
どれだけの試行錯誤があったことかと
プライスに納得するものでした。
50グラムの毛糸が2045円。仕上がりで
9450円のマフラーを売約いただきました。
画像の お帽子のような風合いでした。 この糸で編んでみたいものです。
上手だったらね。

2009年9月23日水曜日

カノーラ?キャノーラ?


カナダに生息するキャノーラ。
植物の研究にカナダに行ってた先生からの画像です。
キャノーラ知ってる?といわれて知らない!
そこでキャノーラの画像をいただいた。
菜の花みたいだね。